鹿児島マラソンまで1か月|現在地と残り4週間の考え方
鹿児島マラソンまで、いよいよ残り1か月となりました。
久しぶりにブログを再開し、ここまでのトレーニング状況と、今感じていることを整理しておきたいと思います。
今回の記事は、
これから本番を迎える市民ランナーの方
マラソントレーニングを続けているが、不安や迷いが出てきた方
そんな方に向けて、**「1か月前のリアルな現在地」と「ここから意識したいポイント」**をまとめた内容です。
これまでを振り返って (さらに…)
皆さんこんにちは。先週より、肩についてお話ししています。
肩でお悩みの方非常に多いです。前回は、リハビリについてお話ししました。
過去記事:肩関節周囲炎(五十肩)にリハビリは必要?
今回はよくある質問
五十肩は動かした方がいい?安静にすべき?について触れたいと思います。 (さらに…)
| 就業時間 | 月〜金 8:45~18:00 土 8:45~12:45 ※週3日~週5日 労働日数、勤務可能時間についてはご相談ください。 |
|---|---|
| 休憩時間 | 勤務時間により異なります |
| 時間外 | 月平均15時間 |
| 給与 | 面談の上決定いたします |
| 賞与 | あり |
| 休日 | 日・祝日・他(土曜午後・日曜・年末年始・お盆) |
| 加入保険等 | 労災保険 ※就業条件により加入保険変動あり |
| 通勤手当 | 実費支給(上限15,000円) |
| 必要な免許・資格 | 診療放射線技師の資格 |
| 仕事内容 |
放射線技師業務全般 ・レントゲン撮影、エコー検査等 ・清掃業務 など |
| 応募書類 | 履歴書(写真貼付)、職務経歴書 |
| 面接 | あり |
✨子宮頸がんってどんな病気?✨
こんにちは🌸
今回は「子宮頸がん」について、3回に分けてお伝えしようと思います。
📌 子宮頸がんとは?
子宮頸がんは、子宮の入り口(子宮頸部)にできるがんです。 (さらに…)
膝が痛い人ほどやってしまいがちなNG動作
― 理学療法士が現場でよく見るポイント ―
こんにちは。
かなざわ整形外科・婦人科リハビリ室です。
リハビリの現場で、膝の痛みを訴える患者さんからよく聞くのが、
「特別なことはしてないんですけどね…」
「年齢のせいでしょうか?」
という言葉です。
ですが実際には、
**日常生活の中で“無意識に膝へ負担をかけている動作”**が原因になっていることが少なくありません。
今回は、膝が痛い方に特に多い
**「やってしまいがちなNG動作」**について、理学療法士の視点でお話しします。
よくあるNG① 立ち上がる時に勢い任せ
椅子やソファから立ち上がる際に、
こうした動作をしている方は要注意です。
この立ち上がり方では、
太もも前の筋肉と膝関節に強い負担がかかります。
リハビリでは、
を確認しながら、膝にやさしい立ち上がり方を練習します。
よくあるNG② 階段で「痛くない方」ばかり使う
膝が痛いと、どうしても
といった動作になりがちです。
これは一時的には楽ですが、
左右の筋力差や動きのクセが強くなり、
結果的に回復を遅らせてしまうことがあります。
理学療法士は、
を見ながら、安全な範囲での使い方を調整していきます。
よくあるNG③ 「痛い=動かさない」が続いてしまう
痛みがあると、
「動かさない方がいいですよね?」
と聞かれることがよくあります。
確かに、痛みが強い時期は安静が必要なこともあります。
しかし、動かさない期間が長くなると、
につながることもあります。
を医師の診断と連携しながら判断します。
リハビリでは何をしているの?
膝のリハビリは、
単に「膝だけ」を見ているわけではありません。
こうした点も含めて評価します。
痛みが強い場合には、
電気治療などの物理療法で痛みを和らげてから運動に入ることもあります。
「今の状態に合った順番」で進めることが大切です。
まとめ(受診・相談への導線)
膝の痛みは、
年齢だけが原因とは限りません。
日常のちょっとした動作やクセが、
知らないうちに負担を積み重ねていることも多くあります。
「これくらいで受診していいのかな?」
「リハビリって何をするんだろう?」
そんな段階でも構いません。
気になる症状があれば、お気軽にご相談ください。
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文責:かなざわ整形外科・婦人科 リハビリ室
所在地
〒814-0003 福岡市早良区城西3丁目22-20 AP L-tage西新 3F
アクセス
地下鉄「西新駅」より徒歩約4分/西鉄バス「脇山口」より徒歩約2分
※婦人科は女性専門医が診察にあたります。
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連日寒い日が続いていましたが、皆さんいかがお過ごしですか?
先日は肩関節周囲炎、いわゆる五十肩についてお話ししました。→肩関節周囲炎
本日は、そのリハビリの必要性についてお話ししたいと思います。
肩関節周囲炎(五十肩)にリハビリは必要?
― 効果と開始時期を整形外科医が解説 ― (さらに…)
こんにちは。今日は「ピルと生理のコントロール」についてお話ししたいと思います。
みなさんは「ピル」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?💊
避妊薬としてのイメージが強い方も多いかもしれませんが、実はピルには「生理を整える」「生理痛をやわらげる」「将来の体を守る」といった、女性にとって大きなメリットがたくさんあるんです。
ピルは「経口避妊薬」とも呼ばれ、女性ホルモン(エストロゲンとプロゲステロン)を少量含んでいます。これを毎日飲むことでホルモンのバランスを整え、排卵を抑える作用があります。
避妊のためのお薬として知られていますが、実際にはこんなふうに使われています👇
生理周期を整える 📅
生理痛をやわらげる 🤕
生理の量を減らす 🩸
PMS(月経前症候群)の症状を軽くする 🌙
将来の婦人科疾患(子宮内膜症・卵巣がんなど)のリスクを下げる 🛡️
つまり、避妊だけでなく「女性の生活の質を高めるお薬」と言えるんです✨
ピルを飲んでいると、基本的には28日周期で「予定通りに生理が来る」ようになります。
これはホルモンの働きを人工的にコントロールしているからなんですね。
たとえば…
「旅行や試験に生理が重なるのを避けたい」✈️📖
「結婚式の日に生理が来ないようにしたい」💍👰
「生理周期がバラバラで予定が立てにくい」🤷♀️
こんな時、ピルを上手に使うことで「生理をずらす」「生理を整える」ことができるんです。
「毎月生理が来るたびに鎮痛剤が手放せない…」という方は少なくありません。
ピルを使うことで子宮内膜が厚くなりすぎないため、痛みの原因となるプロスタグランジンの分泌も減ります。その結果、生理痛がぐっと軽くなることが多いんです✨
経血量が多いと、毎月の貧血や疲れの原因になってしまいます。ピルを服用すると経血量が減るため、「毎月の生理がラクになった」と感じる方も多いですよ😊
イライラ、頭痛、むくみ、気分の落ち込み…。生理前のつらい症状もピルでホルモン変動を安定させることで軽減されやすくなります🌙
ホルモンバランスが整うことで、ニキビや吹き出物が出にくくなることもあります✨
一昔前のピルは副作用が強いものもありましたが、現在のピルは「低用量ピル」といってホルモン量がとても少なくなっています。体重増加はほとんどないと考えて大丈夫です🍀
健康な方であれば、長期間服用しても問題ないとされています。むしろ将来の子宮内膜症や卵巣がんの予防になると報告されています🛡️
まれに吐き気や頭痛、胸の張りなどがありますが、数か月で落ち着くことがほとんどです。血栓症のリスクはゼロではないので、医師の診察を受けながら安全に使うことが大切です🏥
婦人科を受診 → 月経周期や体調について相談します
血圧測定・問診 → 安全に使えるかをチェック
処方開始 → 医師の指示に従って服用スタート
定期受診 → 半年~1年ごとに検診を受けながら継続
ピルは「自分に合った種類」を選ぶことがとても大切です。合う・合わないは個人差がありますので、気になることがあれば遠慮なくご相談くださいね💬
生理痛がつらくて生活に支障がある方
生理周期がバラバラで困っている方
生理の日程をコントロールしたい方
PMSや肌荒れに悩んでいる方
将来の婦人科疾患のリスクを減らしたい方
「ピル=避妊薬」というイメージを持っている方も多いですが、実際には女性の体を守り、日々の生活を快適にしてくれる強い味方です。
生理やホルモンのことは、なかなか人に相談しにくいテーマかもしれません。でも、ひとりで悩む必要はありませんよ😊
婦人科で安心してご相談ください。あなたの生活や体調に合わせて、最適な方法を一緒に考えていきましょう🌸
👉 ご興味のある方は、ぜひお気軽に当院へご相談くださいね🏥✨
かなざわ整形外科・婦人科 副院長 金沢 衣見子
資格
日本産科婦人科学会認定 産婦人科専門医
日本生殖医学会認定 生殖医療専門医
日本女性医学会認定 女性ヘルスケア専門医
日本女性心身医学会認定 更年期指導士
所在地
〒814-0003 福岡市早良区城西3丁目22-20 AP L-tage西新 3F
アクセス
地下鉄「西新駅」より徒歩約4分/ 西鉄バス「脇山口」より徒歩約2分
今週はとても寒いですね。肩こりや首の痛みなど痛みの症状が強く出る方が多い印象です。
今日は肩関節周囲炎いわゆる五十肩についてまとめてみたいと思います。
肩関節周囲炎(五十肩)とは
― 診断・検査・治療について ―
肩が痛くて上がらない…それは「肩関節周囲炎」かもしれません
「腕を上げると肩が痛い」
「夜、寝ていると肩がズキズキして目が覚める」
「服の脱ぎ着や髪を結ぶ動作がつらい」
このような症状で受診される方に多いのが、肩関節周囲炎です。
一般的には「五十肩」という名称で知られています。
肩関節周囲炎とは
肩関節周囲炎とは、肩関節を構成する関節包や靱帯、腱などに炎症が起こり、痛みや動きの制限が生じる状態を指します。 (さらに…)
💐婦人科の診察ってこわくない!安心して受診できるかなざわ整形外科・婦人科💐
みなさん、こんにちは☺️
「婦人科って、なんだか入りにくい…」
「内診って痛そうでこわい💦」
そんな声をよく耳にします。
でも実は、婦人科の診察は“怖いもの”ではありません🌷
今日は、婦人科の診察の流れや、安心して受診していただくための工夫についてご紹介します✨
🌸まずは、なぜ婦人科の受診が大切なの?
女性のからだは、年齢やライフステージによって大きく変化します。
思春期、妊娠・出産、更年期…そのどの時期にも、ホルモンの変動や体調の変化が起こります。
その中で多いのが、こんな症状👇
✅ 生理痛がつらい
✅ 生理周期が乱れる
✅ おりものの変化
✅ 更年期のほてり・イライラ
✅ 不正出血がある
✅ 下腹部の違和感
これらの症状を「そのうち治るかな」と放置してしまう方が多いのですが、
実は 子宮筋腫、子宮内膜症、ホルモンバランスの乱れ などのサインであることもあります⚠️
定期的に婦人科を受診しておくことで、早めに異常を発見し、将来の健康を守ることができます🍀
💗内診台はこわくない!当院での診察の流れ
婦人科と聞くと「内診台」が真っ先に浮かんで、ドキッとする方も多いかもしれません。
でも、安心してください😊
かなざわ整形外科・婦人科では、 女性医師(婦人科専門医) が丁寧に対応します。
無理な診察は一切行いません。
👩⚕️診察の流れはこんな感じです👇
1️⃣ 問診
現在の症状、生理周期、気になることなどをゆっくりお伺いします。
プライバシーが守られた空間でお話ししますのでご安心ください。
2️⃣ 必要に応じて内診・超音波検査
内診は、リクライニング式の椅子に座るような形で受けていただきます。
同意がなければ、腟からの検査をしていません。
お腹の上からの検査をしています。
3️⃣ 結果の説明・治療方針のご案内
結果をその場でわかりやすくお伝えし、必要な場合はお薬や生活改善のアドバイスを行います🌼
💬医師は女性ですので、生理や更年期、不妊などのデリケートなお悩みも気軽にご相談くださいね。
🌼こんなときは、ぜひ婦人科を受診してみましょう
☑️ 生理痛やPMS(月経前緊張症候群)がつらい
☑️ おりものや出血の異常がある
☑️ 妊活・ブライダルチェックをしたい
☑️ 更年期症状が気になる
☑️ がん検診を受けたい(子宮頸がん・子宮体がん検査など)
「ちょっと気になるけど、病院に行くほどかな?」と思ったときが、受診のタイミングです🌸
早めのチェックが、安心につながります✨
🌷女性医師による丁寧な診察で安心を
当院の婦人科は、日本産科婦人科学会認定の婦人科専門医・女性医師 が診察しています👩⚕️
同じ女性だからこそ、話しづらい症状や不安にも寄り添います。
「初めての婦人科受診で緊張していたけれど、思っていたより安心できた!」
「話をじっくり聞いてもらえてよかった😊」
そんな声も多くいただいています。
📅当院は予約制です
お待たせする時間をできるだけ少なくするため、当院の婦人科は予約制です📞
スマートフォンやパソコンから、24時間いつでも予約可能です💻✨
📞 お電話でのご予約も承っております
TEL: 092-834-8742(婦人科専用)
🌸まとめ 🌸
婦人科の診察は、怖いものではありません😊
「自分のからだを知ること」「未来の健康を守ること」につながる、とても大切なステップです。
少しの勇気で、きっと安心できます🍀
スタッフ一同、皆さまのご来院を心よりお待ちしております💕
🕊️ かなざわ整形外科・婦人科
女性の健康を、やさしく・丁寧にサポートします。
しばらくブログの更新が空いてしまいましたが、久しぶりに再開したいと思います。
日々の診療や業務に追われつつも、「書きたいこと」「伝えたいこと」は頭の中にはたくさんあり、ようやく少し腰を据えて向き合えるタイミングが来ました。
今回は、鹿児島マラソンに向けた現在のトレーニング状況を軸に、ランナーの皆さん、そして日常的に運動をされている方に向けた内容としてまとめてみます。
2025年11月の下関マラソンでは、結果は4時間7分(グロスタイム)。
本音を言えば、サブ4を狙っていただけに悔しさの残る結果でした。
実は、初めてフルマラソンを走った2024年の福岡マラソン後は、「走り切った達成感」その後の寒さ、次のレースの予定もないことから特に走っていませんでした。
今回夏から改めてトレーニングを再開し、下関マラソンに臨み、次の目標を設定することで、さらなる記録更新を目指すことにしました。
3/1の鹿児島マラソンにエントリー。間隔も4か月あり、大学時代を過ごした鹿児島!これを次の目標、サブ4達成を目指してトレーニングを継続してきました。
距離や強度を抑えつつ、
疲労を抜く期間
フォームを意識したジョグ
体調と相談しながらのポイント練習
を重ね、「走る習慣」そのものを切らさないことを最優先にしてきました。
この“ゼロに戻らなかった”選択が、現在の状態につながっていると感じています。
鹿児島マラソンに向け、少しずつ負荷を上げてきています。
現状の目安は以下の通りです。
インターバルトレーニング:1km 4分台ペース × 5本をこなせるようになっています。
ペース走:4分30秒/kmで15kmくらいは可能。
まだ「余裕十分」という状態ではありませんが、1-2年前からは考えられないほどの成長だと感じています。
下関マラソン前と比較すると、
ペースに対する身体の反応
心拍や呼吸の落ち着き方
翌日に疲労を残しすぎない感覚
は確実に改善してきています。
当初、鹿児島マラソンはサブ4リベンジの位置づけでしたが、下関マラソンの後半のアップダウンや使用していたシューズなどを考えると、正直、鹿児島のサブ4は手堅いんじゃないかとすら思えてくるほどになりました。(実際はわかりませんが…)
トレーニングを積み重ねる中で、
ペース走の距離が伸びてきたこと
スピード練習を一定本数こなせるようになったこと
レースペースへの不安が徐々に減ってきたこと
これらを踏まえ、現在は目標をサブ3.5へ引き上げています。
もちろん簡単な数字ではありませんが、無謀ではなく、挑戦する価値のあるラインとして、鹿児島マラソンを位置づけています。
トレーニング量や強度が上がるにつれ、以前にも増して意識しているのが疲労回復とコンディショニングです。
走ることそのものだけでなく、
疲労を翌日に残さないこと
小さな違和感を早期にリセットすること
仕事とトレーニングを両立させること
これらが、結果的に安定した練習継続につながります。
現在は、
干渉波治療による筋緊張の軽減
酸素ボックスを活用した回復促進
ヘルストロンによる全身コンディションの調整
といったケアを取り入れながらトレーニングを行っています。
「痛くなってから治療する」のではなく、
痛みが出る前に整えるという意識でメンテナンスを行うことで、練習の質を落とさずに継続できている実感があります。
診療をしながらトレーニングを続けていると、
「今日は走れるか」「無理をしていないか」を常に自分に問いかけることになります。
若い頃と違い、
疲労の抜け方
筋肉や関節の回復スピード
ちょっとした違和感の出やすさ
は確実に変化します。
だからこそ、
やみくもに距離を踏まない
違和感を無視しない
回復もトレーニングの一部と考える
このあたりを強く意識しています。
診療の現場でも、ランナーや運動習慣のある方が多く来院されます。
よく聞くのが、
「もう少し様子を見ようと思って…」
「走れないほどじゃないので…」
という言葉です。
実際、多くの場合様子を見ていれば良くなるケースも多々あります。受診するほどかどうか迷うケースもあるでしょう。
軽い違和感が長引いている
フォームが崩れたまま走り続けている
疲労が抜けきらない状態でポイント練習を重ねている
こうした状態が、結果的に長期離脱につながるケースも少なくありません。
早めに状態を把握し、
どこまで走って良いのか
休むべきなのか
トレーニング内容をどう調整すべきか
を整理するだけで、競技人生は大きく変わります。
また、ケガまで至っていなくても、コンディショニングやリカバリーのお手伝いもできます。特にフルマラソンなどハードな競技に臨んでいる方なんかは、競技経験のない先生に、やらなければいいですよと言われるケースもあるようです。
私自身の考え方としては、なるべく競技を続けれる方法を一緒に考えていけるサポートをしたいと考えています。
鹿児島マラソンまでは、まだ調整の時間があります。
無理をせず、しかし逃げずに、
一つひとつの練習を積み重ねていく予定です。
今後も、
トレーニングの経過
レース前後の身体の変化
医師として、ランナーとして感じたこと
を発信していきたいと思います。
ランニングに限らず、運動を続けている中で
「これって大丈夫かな?」
「一度ちゃんと診てもらった方がいいかな?」
そう感じたときは、どうぞ気軽にご相談ください。
同じく走る立場として、そして医療の立場として、皆さんの運動習慣を支えていければと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。